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18歳選挙権の施行を見据え公共政策学部の「市民参加論」で模擬選挙を実施

[2016年6月8日]

 本学公共政策学部の市民参加論(担当:杉岡秀紀講師。受講者約120名)の中で18歳選挙権の施行を見据えた模擬選挙が実施されました。 

 この講義は、去年6月に公職選挙法が改正され、わが国でも18歳選挙権が実現することを受け、主権者教育の一環として京都府選挙管理委員会の出前講座と共催したものです。当日は京都府選挙管理委員会のミニレクチャーの後、本物の投票箱・記入代を用いて模擬選挙が実施されました。

 メディアでの報道は以下のとおりです。


◆リンク

【京都新聞】
・「新有権者が投票体験–府立大1、2年生 選挙学ぶ–」(2016年6月7日)

http://www.kyoto-np.co.jp/education/article/20160606000113


【毎日新聞】
・「一票の重み 模擬体験–府選管が出前講座 注意点など確認–」(2016年6月7日)
http://mainichi.jp/articles/20160607/ddl/k26/010/546000c

【朝日新聞】
・「本番もこれで安心–府選管 府立大で出前講座–」(2016年6月7日)
http://www.asahi.com/sp/articles/CMTW1606072700001.html?iref=sp_area_kyoto_list_n

【KBS京都(http://www.kbs-kyoto.co.jp)】
 ・『news フェイス』、2016年6月6日17時45〜放送
  

お問い合わせ

京都府立大学公共政策学部

e-mail: gakuji@kpu.ac.jp


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