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生命環境科学研究科の院生が「日本薬学会第133年会」で優秀発表賞等を受賞

[2013年4月30日]

 機能分子合成化学研究室の東恵理子さん(現博士後期課程3回生)が2013年3月27~30日に開催された日本薬学会第133年会(開催地:横浜市)において「優秀発表賞」を受賞しました。

【演題】
「新規ジベンゾキサンテン色素の合成と構造―物性相関」

「優秀発表賞」は、学部生、院生を対象に、優れた発表に対して与えられるもので、今回、3760演題から142演題が選出さました。

 あわせて、同年会においては、同じく機能分子合成化学研究室の中西研太朗さん(現博士前期課程2回生)が「報道機関向け講演ハイライト」に選出されました。

【演題】
「扇状三次元π系オリゴナフトフラン」の合成と機能

「報道機関向け講演ハイライト」は、注目の講演を報道機関向けに選出するもので、今回、3760演題から82演題が選出さました。


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