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生命環境科学研究科の院生が日本木材加工技術協会 第37回年次大会にて優秀ポスター賞を受賞しました

[2019年10月4日]

生命環境科学研究科の院生が日本木材加工技術協会 第37回年次大会にて優秀ポスター賞を受賞

令和元年9月17日~18日に広島大学で開催された第37回年次大会(公益社団法人 日本木材加工技術協会 主催)において、優秀ポスター賞を受賞しましたのでお知らせいたします。なお、本大会におけるポスター発表件数は34題であり、その中から3題が選出されました。

受賞者名と受賞タイトル

堀山彰亮(ほりやま ひろあき)(環境科学専攻 博士前期課程1回生)

「オイルパーム幹の有効利用技術の開発」


(参考)日本木材加工技術協会は、1948年に設立され、年次大会の開催、技術情報の普及、機関誌「木材工業」および図書の刊行、5カ所の支部・7つの部会活動、技術資格の認定、調査・技術開発、表彰、助成などを通して、環境負荷の少ない適正な木材加工・利用に関する学術の振興と技術の向上及び普及を図るために活動している学術団体である。現在、会員数は約850名。

公益社団法人日本木材加工技術協会 website:http://www.jwta.or.jp/

お問い合わせ

京都府立大学 生命環境学部 森林科学科 
生物材料物性学研究室

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