ページの先頭です

和食文化学科Q&A 学生生活について

[2019年1月11日]

学生生活について

Q1.京都での生活は難しくないですか?

 京都は学生のまち、人口146万人中13万人強が大学生です。
 そのため他大学の学生との交流も活発であり、文化レベルが高く、アルバイト先も豊富にある学生が暮らしやすい街だと思います。本学に徒歩や自転車で通学できる範囲に学生向けのアパートや下宿、アルバイト先が多くありますし、学内には大学生協が食堂と購買部を開いて生活をサポートしています。
 また、「学生のまち」の歴史も長い京都には、学生さんに対して優しい人が多く、中でも京都を学ぼう、日本文化を研究しようという人には皆さんとても親切に接してくれます。そういった生活の中で学ぶことも更に知識を深くしてくれるでしょう。

Q2.美味しいものが食べられますか?

 そもそも「美味しい」とはどういうことでしょうか。
 「おいしさ」とは何かを考えることも大学での学びの一つです。
 和食文化学科では、おいしさを科学的に捉えられるようになることを到達目標とした講義「おいしさの科学」を3回生になると受講できます。

Q3.和食文化に関するサークルはありますか?

 京都府立大学では、体育会、文化会と同好会があり、それぞれ活発に活動しています。
 もし、興味のある活動をしている団体がない場合は、仲間を募って新たなサークルを作ってもいいでしょう。

お問い合わせ

京都府立大学 京都和食文化研究センター
電話: 075-703-5251 ファックス: 075-703-5149

和食文化学科Q&A 学生生活についてへの別ルート

ページの先頭へ戻る

Copyright (C) Kyoto Prefectural University All Rights Reserved.