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生命環境科学研究科の院生が第16回 糸状菌分子生物学コンファレンスの学生優秀ポスター発表賞を受賞しました。

[2017年1月23日]

本学生命環境科学研究科応用生命科学専攻植物病理学専門種目の院生が、第16回糸状菌分子生物学コンファレンスにおいて、学生優秀ポスター発表賞を受賞しました。

1 受賞者

応用生命科学専攻博士前期課程1回生 梶河 直起

2 受賞題目

「ウリ類炭疽病菌における細胞周期制御因子CoTem1の推定相互作用因子 CoPpt1は病原性に関与する」

3 受賞年月日

平成28年11月17日~18日に宇治おうばくプラザ(京都大学宇治キャンパス内)において開催された第16回糸状菌分子生物学コンファレンスにおいて、演題総数102題のうち5題が受賞。

(参考)

糸状菌分子生物学研究会について

糸状菌分子生物学研究会は平成12年に設立され、糸状菌の分子生物学、細胞生物学、生化学、生理学、遺伝学などの普及発展を目的とし、活動をおこなっている。

平成13年から年会として糸状菌分子生物学カンファレンス開催している。

お問い合わせ

京都府立大学生命環境学部

e-mail: gakuji@kpu.ac.jp


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