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生命環境科学研究科院生の第30回農薬デザイン研究会における優秀発表賞の受賞について

[2016年2月23日]

本学生命環境科学研究科機能分子合成化学研究室の院生が、第30回農薬デザイン研究会において優秀発表賞を受賞しました。

1 受 賞 者 
水谷将馬(生命環境科学研究科応用生命科学専攻博士前期課程2回生)

2 受賞演題名 
「Darzens 反応を利用したラクタム天然物群の全合成」

3 受賞年月日 
平成27年11月12日(木)
※平成27年11月12日(木)開催の第30回農薬デザイン研究会(開催場所:京都市メルパルク京都)において、ポスター演題数24題のうち、最優秀発表賞1題、優秀発表賞2題が選出された。

<農薬デザイン研究会について>
日本農薬学会(会員数:1500名)の学術研究会の一つであり、1985年発足。
関西、関東の関係企業が交互に幹事となって、テーマを決めた研究会(シンポジウム)を開催している。(本年度テーマは「環境調和を志向した農薬デザイン」。)


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