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機能分子合成化学研究室院生の第28回農薬デザイン研究会における最優秀発表賞の受賞について

[2014年1月9日]

 本学生命環境科学研究科機能分子合成化学研究室の院生が、第28回農薬デザイン研究会において最優秀発表賞を受賞しました。

1 受 賞 者 松下智久(生命環境科学研究科応用生命科学専攻博士前期課程1回生)

2 受賞演題名 「医農薬結合タンパク質の網羅的回収を指向した機能性樹脂の開発」

3 受賞年月日 平成25年11月8日(金)
※平成25年11月8日(金)開催の第28回農薬デザイン研究会(開催場所:京都市メルパルク京都)において、演題数22題のうち最優秀発表賞(1題)を受賞。

<農薬デザイン研究会について>
日本農薬学会(会員数:1500名)の学術研究会の一つであり、1985年発足。
関西、関東の関係企業が交互に幹事となって、テーマを決めた研究会(シンポジウム)を開催している。(本年度テーマは「21世紀を担う農薬をデザインする~そのヒントを求めて」。)


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