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生命環境科学研究科の院生が第62回リグニン討論会において学生ポスター賞を受賞しました

[2017年11月9日]

生命環境科学研究科の院生が第62回リグニン討論会において学生ポスター賞を受賞

平成29年10月26日~27日に名古屋大学野依記念学術交流館において開催された第62回リグニン討論会において、学生ポスター賞を受賞しましたのでお知らせいたします。なお、本大会におけるポスター発表件数は29題であり、その中から3題が選出されました。

受賞者名と受賞タイトル

溝口(みぞぐち) 晃平(こうへい)(環境科学専攻 博士前期課程2回生)

「テトラブチルアンモニウムヒドロキシドを用いたバニリン生産における生成物の分離精製法の開発」


(参考)

リグニン討論会は1956年に発足したリグニンに関する研究討論会で、毎年1回開催されている。リグニンに関する研究を推進し、その有効利用を図ることにより社会の発展に寄与することを目的としている。

お問い合わせ

京都府立大学 生命環境学部 森林科学科 
森林資源循環学研究室

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