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【生命環境科学研究科】 本学の院生が公益財団法人 環境科学技術研究所 30周年記念国際シンポジウムにおいて優秀ポスター賞を受賞しました

[2021年9月30日]

 本学大学院 生命環境科学研究科 応用生命科学専攻の院生が、公益財団法人 環境科学技術研究所 30周年記念国際シンポジウムにおいて優秀ポスター賞を受賞しました。

          記

1 受 賞 者 淺野育美 (あさの いくみ) 
        (生命環境科学研究科 修士課程2回生)
 
2 受賞演題名 「Impact of radiocesium contamination in flooded sediments after the 2019 typhoon on decontaminated fields in Fukushima」

3 受賞年月日 令和3年9月29日(水)

※公益財団法人 環境科学技術研究所が主催する30周年記念国際シンポジウム(Institute for Environmental Sciences 30th Anniversary International Symposium 令和3年9月27日(月)~29日(水) 於:青森-オンライン開催)において表彰されました。

<参考>

*本発表には、原田和花(生命環境科学研究科 修士課程1回生)も共同筆頭著者として貢献しています。
     
*発表された69の演題のうち12題が優秀ポスター賞に選ばれました。
    
*本研究は、JSPS二国間交流事業(共同研究)「福島県の農耕地集水域における農地除染後の放射性セシウムの挙動に関する研究」(2019~2021)の支援を受けて実施されました。
  
研究所HP:https://www.ies.or.jp/
大会HP:https://www.ies.or.jp/sympo/index.html

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京都府立大学 大学院 生命環境科学研究科 土壌化学研究室

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