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平成22年度各種イベントへの出展状況

[2011年3月30日]
京都府立大学地域連携センターでは、各種イベントへの出展により、大学単独所有の特許や研究内容、地域連携センターの活動を紹介し、地域連携や産学連携に関わる情報の発信と収集を行っています。
平成22年度は、8会場延べ15日間にわたり出展しましたので、その内容をご紹介します。

科学・技術フェスタ in 京都 平成22年度産学官連携推進会議(6月5日 国立京都国際会館)

6月5日 京都国際会館
展示内容:
・二酸化炭素を削減し排水を脱色・脱臭する光合成微生物、病原菌産生抑制剤の紹介
 【生命環境科学研究科 宮崎准教授】
・京都植物バイテク談話会の活動紹介 
 【生命環境科学研究科 椎名教授・久保教授・増村講師・佐野講師ほか】
・学校裏サイト監視支援システムの紹介
 【生命環境科学研究科(情報環境学グループ) 吉冨教授・田伏准教授ほか】
・地域連携センターの活動紹介

第5回けいはんなビジネスメッセ (7月22日 けいはんなプラザ)

7月22日 けいはんなプラザ
展示内容:
・二酸化炭素を削減し排水を脱色・脱臭する光合成微生物、病原菌産生抑制剤の紹介
 【生命環境科学研究科 宮崎准教授】
・京都植物バイテク懇話会の活動内容、会員の研究成果の紹介
 (府立大学・京都府農林水産技術センター生物資源研究センター) 
 【生命環境科学研究科 増村講師ほか】
・ダチョウ抗体を利用した製品(マスク、空気清浄機、食品など)
 【生命環境科学研究科 塚本教授(オーストリッチファーマ(株))】

FOODTECH 2010 国際食品産業展2010大阪(9月7日~10日 インテックス大阪)

9月7日 インテックス大阪
展示内容:
・生命環境学部食保健学科の紹介
 食事学研究室、健康科学研究室の研究紹介
 【生命環境科学研究科 大谷教授・東教授ほか】
・作物遺伝資源を活用した地域ブランド農産物の開発
 【生命環境科学研究科 本杉教授・伊達講師】
・ダチョウ卵黄由来成分を配合した醤油
 【生命環境科学研究科 塚本教授】
・京都府農林水産技術センター
  生命環境科学研究科 増村講師による米麹飲料の試飲会
・近畿アグリハイテク
  生命環境科学研究科 大谷教授による大豆ペースト利用のレシピ提供

中信ビジネスフェア2010 (10月13日~14日 京都府総合見本市会館)

10月13日 京都府総合見本市会館
展示内容:
・地域連携センターの活動紹介
・天然多糖のラッピング機能を利用するバイオナノマテリアルの創製 
 【生命環境科学研究科 沼田准教授】
・殺菌しない新しい感染抑制剤
 【生命環境科学研究科 宮崎准教授】
・生命環境科学部 食保健学科の紹介

第14回異業種京都まつり「テーブル交流会」 (10月27日 京都全日空ホテル)

10月27日 京都全日空ホテル
展示内容:
・病原菌を殺菌することなく病原因子の産生を著しく抑制する薬剤
・着色・悪臭排水を処理し、CO2を吸収する光合成細菌
 【生命環境科学研究科 宮崎准教授】

アグリビジネス創出フェア2010 (11月24日~26日 幕張メッセ)

11月24日 幕張メッセ
展示内容:
・好熱性細菌を利用したバイオエタノール製造、二酸化炭素を削減し排水を脱色・脱臭する
 光合成微生物、病原菌産生抑制剤の紹介
 【生命環境科学研究科 宮崎准教授】

知的財産ビジネスフェア (12月7日 マイドーム大阪)

12月7日 マイドーム大阪
展示内容:
・病原菌産生抑制剤の紹介
 【生命環境科学研究科 宮崎准教授】
・カーボンナノチューブの水溶化技術の紹介
 【生命環境科学研究科 沼田准教授】

京都ビジネス交流フェア2011[きょうと連携交流ひろば2011] (2月17日~18日 京都府総合見本市会館)

2月17日 京都府総合見本市会館
展示内容:
・地域連携センターの活動紹介
・天然多糖のラッピング機能を利用するバイオナノマテリアルの創製
 【生命環境科学研究科 沼田准教授】
・殺菌しない新しい感染抑制剤
 【生命環境科学研究科 宮崎准教授】

お問い合わせ

京都府立大学企画課

電話: 075-703-5147 FAX: 075-703-4979

e-mail: kikaku@kpu.ac.jp


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