レーゲンスブルク大学 クラウス・ランゲ教授講演会「ドイツと日本の知的交流――19世紀近代医学を通じて」
本学の協定締結校であるレーゲンスブルク大学より、クラウス・ランゲ教授をお招きし、講演会を開催いたします。
どなたでもご参加いただけますので、ぜひご来場ください。
■講演テーマ
Interkultureller Austausch zwischen Deutschland und Japan – Moderne Medizin im 19. Jahrhundert
(ドイツと日本の知的交流―19世紀近代医学を通じて)
■日時
2026年6月8日(月)14:30~16:00
■会場
歴彩館3階 AV実習室
■使用言語
ドイツ語(通訳なし)
■参加方法
事前申込不要(直接会場へお越しください)
講演後には、質疑応答の時間も予定しております。
ランゲ教授は、脳神経学の医師であり心理学の教授でもあります。その深い学識は日本文化にも及び、森鴎外、北里柴三郎(現行千円札の肖像)、ロベルト・コッホ、ルドルフ・フィルヒョウらに関する話題など、細菌学や衛生学にとどまらない幅広い日独交流についての興味深いお話が期待されます。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
どなたでもご参加いただけますので、ぜひご来場ください。
■講演テーマ
Interkultureller Austausch zwischen Deutschland und Japan – Moderne Medizin im 19. Jahrhundert
(ドイツと日本の知的交流―19世紀近代医学を通じて)
■日時
2026年6月8日(月)14:30~16:00
■会場
歴彩館3階 AV実習室
■使用言語
ドイツ語(通訳なし)
■参加方法
事前申込不要(直接会場へお越しください)
講演後には、質疑応答の時間も予定しております。
ランゲ教授は、脳神経学の医師であり心理学の教授でもあります。その深い学識は日本文化にも及び、森鴎外、北里柴三郎(現行千円札の肖像)、ロベルト・コッホ、ルドルフ・フィルヒョウらに関する話題など、細菌学や衛生学にとどまらない幅広い日独交流についての興味深いお話が期待されます。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。