グローバルナビゲーションへ

本文へ

フッターへ


研究

生命環境学部環境デザイン学科 都市計画学研究室の学部生が、地域活性学会研究大会で奨励賞を受賞しました


本学生命環境学部環境デザイン学科 都市計画学研究室の学部生が、令和8(2026)年9月4日(金)〜 6日(日)に開催された「地域活性学会 第18回研究大会」(茨城大学 水戸キャンパス)において、「奨励賞」を受賞しました。


                          記

1 受賞者
生命環境学部環境デザイン学科 都市計画学研究室 4回生 菱川 彩都(ひしかわ さと)

2 受賞題目
「京都市全域での京町家の商業利用の実態とその変遷状況の把握に関する研究」

3 受賞年月日
令和8(2026)年9月6日(日)

(参考)
地域活性学会は、地域活性化を担う専門的な人財の育成(教育)、地域活性化の理論と方法の学際的な探究(研究)、地域活性化に関する研究成果の地域への還元(地域貢献・政策提言)、地域活性化に関する国内外の研究ネットワークの構築(国内連携・国際交流)の4点を柱に据え、これらの活動を推進しております。2008年に発足した学会でありながら、会員数は1000人を超えて増加しています。

  1. ホーム
  2.  >  研究
  3.  >  受賞のお知らせ
  4.  >  令和8年度
  5.  >  生命環境学部環境デザイン学科 都市計画学研究室の学部生が、地域活性学会研究大会で奨励賞を受賞しました