生命環境科学研究科土壌学研究室の特任研究員と大学院生が、日本土壌肥料学会において、若手口頭発表優秀賞/若手ポスター発表優秀賞を受賞しました
生命環境科学研究科土壌学研究室の特任研究員と大学院生が、9月8~10日に福島大学で開催された日本土壌肥料学会2026年度大会において、若手口頭発表優秀賞/若手ポスター発表優秀賞を受賞しました
1 特任研究員受賞者
生命環境科学研究科 応用生命科学専攻 特任研究員 楊 家語(やん ちぁゆ)
若手口頭発表優秀賞 受賞演題名「水田における岩石風化促進に伴う土壌化学性の変化と温室効果ガス応答」
※同発表優秀賞は、8部門(土壌環境部門)において、日本全国の大学・研究機関の研究者31名が発表し、
2名が受賞しました。
・本研究は、NEDOムーンショット型研究開発事業目標4「岩石と場の特性を活用した風化促進技術“A-ERW”の開発」
の支援を受けて実施されました。
2 大学院生受賞者
生命環境科学研究科 応用生命科学専攻 博士前期課程2回生 福岡 晃仁(ふくおか あきひと)
若手口頭発表優秀賞 受賞演題名「土壌中植物ケイ酸体量の定量法の確立とその土壌ケイ素可給度への寄与の解明」
※同発表優秀賞は、2部門(土壌化学部門)において、日本全国の大学・研究機関の研究者25名が発表し、
2名が受賞しました。
3 大学院生受賞者
生命環境科学研究科 応用生命科学専攻 博士前期課程2回生 北原 七海(きたはら なつみ)
若手ポスター発表優秀賞 受賞演題名「西日本の茶園土壌におけるNH4+の吸脱着挙動と負電荷特性の関係解明」
※同発表優秀賞は、6部門(土壌肥沃度部門)において、日本全国の大学・研究機関の研究者39名が発表し、
2名が受賞しました。
・ 受賞年月日
令和8(2026)年10月5日(月)
生命環境科学研究科 応用生命科学専攻 特任研究員 楊 家語(やん ちぁゆ)
若手口頭発表優秀賞 受賞演題名「水田における岩石風化促進に伴う土壌化学性の変化と温室効果ガス応答」
※同発表優秀賞は、8部門(土壌環境部門)において、日本全国の大学・研究機関の研究者31名が発表し、
2名が受賞しました。
・本研究は、NEDOムーンショット型研究開発事業目標4「岩石と場の特性を活用した風化促進技術“A-ERW”の開発」
の支援を受けて実施されました。
2 大学院生受賞者
生命環境科学研究科 応用生命科学専攻 博士前期課程2回生 福岡 晃仁(ふくおか あきひと)
若手口頭発表優秀賞 受賞演題名「土壌中植物ケイ酸体量の定量法の確立とその土壌ケイ素可給度への寄与の解明」
※同発表優秀賞は、2部門(土壌化学部門)において、日本全国の大学・研究機関の研究者25名が発表し、
2名が受賞しました。
3 大学院生受賞者
生命環境科学研究科 応用生命科学専攻 博士前期課程2回生 北原 七海(きたはら なつみ)
若手ポスター発表優秀賞 受賞演題名「西日本の茶園土壌におけるNH4+の吸脱着挙動と負電荷特性の関係解明」
※同発表優秀賞は、6部門(土壌肥沃度部門)において、日本全国の大学・研究機関の研究者39名が発表し、
2名が受賞しました。
・ 受賞年月日
令和8(2026)年10月5日(月)