諫早直人・向井佑介編『東方ユーラシア馬文化の研究』が刊行されました
文学部歴史学科の諫早直人准教授が代表となって、京都大学人文科学研究所で進めてきた7年間の共同研究の最終成果が『東方ユーラシア馬文化の研究』として臨川書店より刊行されました。
考古学、文献史学、美術史、言語学、文化人類学を専門とする日本、モンゴル、ロシア、中国、韓国、アメリカの30人の研究者による25本の論考と4本のコラムが掲載され、前2千年紀から後1千年紀を中心とする東方ユーラシア各地の馬文化の、タテの連続性とヨコの繋がりを浮き彫りにしました。
考古学、文献史学、美術史、言語学、文化人類学を専門とする日本、モンゴル、ロシア、中国、韓国、アメリカの30人の研究者による25本の論考と4本のコラムが掲載され、前2千年紀から後1千年紀を中心とする東方ユーラシア各地の馬文化の、タテの連続性とヨコの繋がりを浮き彫りにしました。
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お問い合わせ
京都府立大学文学部歴史学科
准教授 諫早 直人
TEL: 075‐703‐5274
E-mail: isahaya@kpu.ac.jp
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