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大学案内

新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に向けた取り組み(留意事項)について



本学の活動指針レベルについて

2022年7月21日更新
現在の本学の活動指針レベルは「レベル2」です。

感染拡大を防ぐための大学ガイドラインについて

感染拡大を防ぐため、本学では次のとおりガイドラインを定めています。

感染拡大を踏まえた今後の対応について

2022年7月15日更新
新型コロナウイルス感染症の新規陽性者数が急増しており、屋内の施設や家庭、会話を伴う飲食の場などでの感染拡大が懸念されます。この様な状況の中、今後の対策として京都府において「感染拡大を踏まえた今後の対応」が定められました。
主な内容は以下のとおりです。皆様には、夏を迎えるいま、熱中症に気をつけながら、現在の感染状況を踏まえ、一人ひとりが感染に注意して行動するよう改めてお願いします。

Ⅰ ワクチン接種の推進

3回目接種により、ワクチンの効果が回復します。市町村等が設置する接種会場で早めの接種をお願いします。

Ⅱ 無料検査体制の充実

・お盆や夏休みの帰省時期にあわせ、主要駅前での検査体制を充実
・感染に不安を感じる無症状の方は検査の受診を

Ⅲ 換気対策の徹底

・屋内でのエアロゾル感染を防ぐために、換気対策を徹底してください。

Ⅳ 基本的な感染対策の徹底

1 飲食時の感染を広げないために
・飲食の際はマスクを外すため、感染リスクが高まります。会話時はマスクを着用してください。

2 熱中症に気をつけた感染症対策を
・夏場のマスク着用は、熱中症のリスクが高まります。マスク着用は次の場面とし、熱中症予防のため適切に着脱してください。
屋内:会話を行う場合、会話はなくても人と十分な距離が取れない場合
屋外:人と十分な距離が取れない状態で、会話を行う場合


3 自宅療養者や濃厚接触者の方は
・自宅療養中は外出をせず、同居の方がおられる場合は生活空間を極力分けてください。
・濃厚接触者の方や、同居の方が陽性になった方は、感染している可能性が高いことを意識していただき、不要不急の外出を控えてください。
感染拡大を踏まえた今後の対応

参考

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