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本年度の国中文学会(京都府立大学国中文学会主催)を開催します。12月1日(日)

[2019年10月24日]

開催概要

本年度は、気鋭の研究者2名の研究発表に続き、大阪大学教授で日本語学者の岡島昭浩先生による講演があります。会員の方はもちろん、会員でない方のご来聴も歓迎いたします(入場は無料です)。


日 時 2019年12月1日(日)午後1時30分から4時30分まで

場 所 京都府立大学稲盛記念会館1階104教室

研究発表
 ・『萬葉集』柿本人麻呂歌における漢籍の受容―「掃」の文字表現をめぐって―
  内田 夫美(本学博士後期課程)
 ・明代後期における南北・詞曲の交差と分岐
  藤田 優子(本学非常勤講師)

講 演
 ・近代における方言資料について
  岡島 昭浩(大阪大学教授)

総 会


懇親会 時間 午後5時から6時30分まで
    場所 京都府立大学生協食堂

会費 3500円(学生2000円)(当日申し込み可)

お問い合わせ

京都府立大学文学部

e-mail: gakuji@kpu.ac.jp


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