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大学院生・学部生の「メルディアグループ三栄建築設計2018」受賞について

[2018年11月12日]

 本学生命環境科学研究科環境科学専攻の大学院生、および生命環境学部環境デザイン学科の学部生が「メルディアグループ株式会社 三栄建築設計2018」(主催:株式会社三栄建築設計)において入選しましたので、報告いたします。

受賞者 
 長田 拓也 大学院 生命環境科学研究科 環境科学専攻 博士前期課程 1回生(建築意匠学研究室)
 藤原 悠  生命環境学部 環境デザイン学科 4回生(建築意匠学研究室)

受賞内容
 メルディアグループ三栄建築設計2018  入選(選外佳作)

受賞作品
 「箱が漂う家」ライフスタイルとともに変わる都市の家
 家族個々のプライバシーを確保するための個室を有する現代住宅の空間構成に対して、本提案では、子供室や主寝室などの個室とリビングやダイニングなどの関係を再考し、吹き抜けを介してこれらを立体的に繋げることによって、上下階が連携する都市型の住宅の考えを提案したことが評価されました。

受賞年月日等 
 平成30年10月26日(金)ヒルサイドプラザにて表彰
 結果発表:https://san-a.com/topic/topic-3222/

受賞作品の図面


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