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京都府立大学生命環境科学研究科主催シンポジウム『地球温暖化を防止する生活の科学』―温暖化防止推進活動を支援する生活科学の役割を語る―

[2013年3月4日]

京都府立大学生命環境科学研究科主催シンポジウム『地球温暖化を防止する生活の科学』―温暖化防止推進活動を支援する生活科学の役割を語る―

温暖化防止活動について、生活科学の分野から大学が提供できる低炭素社会のためのライフスタイルに関する最新の知見を紹介し、そこから次の活動を考える機会を提供するため、以下のとおり公開シンポジウムを開催します。

 

<内容> 

 

第1部 講演

 

松原斎樹(京都府立大学生命環境科学研究科教授):

「温暖化防止の住まいと暮らしの知恵」

 

山川 肇(京都府立大学生命環境科学研究科准教授):

「3Rから考える温暖化防止」

 

田中和博(京都府立大学生命環境科学研究科教授):

「木材の地産地消による森林保全と温暖化防止」

 

田浦健朗(気候ネットワーク):

「市民が進める温暖化防止への提言」新たな戦略への提言

 

第2部 パネルディスカッション

 

司会 宗田好史(京都府立大学生命環境科学研究科教授)

パネラー 第1部講演者ほか

 

日時:3月20日(水・祝) 午後1時30分〜午後4時30分

会場:「京都テルサ」京都府民総合交流プラザ  第1会議室(西館3階)

入場無料・事前予約不要

お問い合わせ

京都府立大学 生命環境科学研究科(担当:松原)
E-mail: n_mats@kpu.ac.jp

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