ページの先頭です

「生命環境科学研究科シンポジウム2010」の結果について

[2010年4月1日]

「生命環境科学研究科シンポジウム2010」の結果について

生命環境科学研究科では、研究科教員が取り組んでいる「京都府立大学地域貢献型特別研究」(府大ACTAR)の研究の一端を広く府民の皆さんに知っていただくため、平成22年3月20日(土)に「京の自然資源を活かした地域ブランドの開発」をテーマにシンポジウムを開催しました。

■日時:平成22年3月20日(土) 13:30~16:00 

■会場:キャンパスプラザ京都 第3講義室

■テーマ:「京の自然資源を活かした地域ブランドの開発」

■基調講演:「水源の里農産物・加工品の地域ブランド化に関する社会実験」

        宮崎 猛(応用生命科学専攻・農業経営学・教授)

                          

宮崎 猛教授による基調講演 

■講演

・「作物遺伝資源を活かした地域ブランド農産物の開発」

   本杉 日野(応用生命科学専攻・資源植物学・准教授)

本杉 日野准教授による講演

「京都府内における森林資源の利活用の取り組み」

  古田 裕三(環境科学専攻・生物材料物性学・准教授)

古田 裕三准教授による講演

「高付加価値大豆を利用した京都府食品産業の新たなブランド開発」

  松井 元子(応用生命科学専攻・食事科学・准教授)

松井 元子准教授による講演

お問い合わせ

京都府立大学 地域連携センター
電話: 075-703-5147,5905(直通) ファックス: 075-703-5149
E-mail: rcenter@kpu.ac.jp

ページの先頭へ戻る

Copyright (C) Kyoto Prefectural University All Rights Reserved.