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アクター八幡地域現地調査の成果を報告2

[2010年12月21日]

アクター調査の成果を報告(その2)

 昨年度のアクターによる八幡調査(研究課題「地域文化遺産を活用するための調査・記録・情報化の研究-八幡市域を中心とした文化情報学研究の確立-」)の成果について、以下2件を報告しました。
 アクターによる八幡調査は今年度も引き続き実施しております。

1「神應寺開創1150年の歴史」

主催  神應寺 第7回紅葉まつり
日時  2010年11月28日(日)13:00~14:00         
場所  神應寺
参加者 約100名

報告内容
「神應寺開創1150年の歴史」 竹中 友里代

2「大学と自治体連携による資料調査-京都府立大学・八幡市の事例を中心に-」

主催  日本史研究会近世史部会 部会報告
日時  2010年12月11日(土)14:30~18:00        
場所  日本史研究会会議室(機関誌会館)
参加者 約15名

報告内容
「大学の地域調査、方法・成果・教育-京都府立大学と八幡市の連携-」 東 昇
「八幡市の事例と連携に至った経過」竹中 友里代

お問い合わせ

京都府立大学文学部

e-mail: gakuji@kpu.ac.jp


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