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入試情報

奨学金・経済的支援制度



奨学金

日本学生支援機構奨学金

出願資格

奨学生となる学生は、人物・学力とも優秀かつ健康であって経済的理由により修学に困難があると認められなければなりません。
日本学生支援機構へ出願する際には、下記を基に、日本学生支援機構が定める収入基準などの条件を満たす学生の中から、学内選考委員会で推薦者を決定します。
詳細はこちら
学業成績
  • 1回生は、出身高校(大学院生の場合は大学)の成績
  • 2回生以上は、本学における成績
  • なお、家計支持者が住民税非課税である場合は、学修意欲や特に優れた学習成績を修める見込みなどを考慮します。
家計収入 主たる家計支持者の前年の収入状況
(大学院生の場合は申込者本人及び配偶者の前年の収入状況)
その他 特別な事情

その他

  1. 貸与の基準や金額等については変更される場合があります。日本学生支援機構のホームページ又は学校の窓口に確認ください(奨学金の利用を予定している年度の3月初旬以降)。
  2. 海外留学奨学金として、貸与型奨学金の「第二種奨学金(海外)」などがあり、「第二種奨学金(海外)」には「予約採用」と「在学採用」があります。学校の窓口まで相談ください。
    詳細はこちら
  3. 奨学金は毎年継続願の提出により適格の認定を受け、更新を行う必要があります。
  4. リンク
    日本学生支援機構ホームページ
    国の教育ローン

その他の奨学金

募集について

大学に募集通知があり次第、掲示等にてお知らせします。
各奨学金の募集時期:4月~5月頃

私費外国人留学生対象奨学金

募集については、その都度、お知らせします。詳細は、窓口までお問合せ下さい。

窓口

学生部学務課学生担当
掲示に注意し、応募期間内に学務課学生担当に申し出てください。
TEL:(075)703-5124
窓口(昼休み)
授業期間:12時45分~13時45分
休業期間:12時00分~13時00分

授業料の減額及び免除

概要

授業料の納付が著しく困難な生活困窮者の子等で、学業成績が良好と認められた学生は、 授業料の減額及び免除を受けることができます。
この制度は、学業成績が良好であるにもかかわらず、 経済的な理由により修学が困難な学生に対して、授業料を減額及び免除することによって 教育の機会均等を図ることを目的としています。

主な基準

  1. 成績良好であること。
  2. 授業料負担者が生活保護法による生活扶助を受けている場合、及びこれに準ずる生活困窮者である場合。
  3. 授業料納付期限前1年以内に授業料負担者が死亡、疾病、生業不振、災害等により生活困窮者となった場合。

授業料減免説明会

  • 授業料免除を受けようとする学生は、4月上旬に学生部が実施する授業料減免説明会に必ず出席してください。
  • この説明会にて申請方法や申請書類について詳しく説明します。
  • 説明会の日時・場所については、合同講義棟1階の掲示板に掲示しています。

その他

また、前期期間中に上記3の事由が発生し、授業料の納入が困難になった場合にのみ、 後期授業料の免除申請をすることができます。
詳しいことは、学務課学生担当に問い合わせてください。

学生生活資金の貸付け

概要

学生部では、学生の皆さんの経済生活を援助するため、次のように生活資金の貸付けを行っています。貸付けを希望する学生は、学務課学生担当に申し出てください。
貸付けは申込日の翌日以降です。なお、貸付けには本学教員を連帯保証人にたてることが必要です。
また、借用者は必ず返済期日を守ってください。所定の手続きをしないで返済期日に返済しない場合は、以後の貸付けは一切できません。

貸付けの内容

貸付限度額 100,000円(5,000円単位)
貸付期間 10箇月
利息 無利息

貸付けの要件

次のいずれかの場合に貸付けします。
  1. 学費の支払に支障が生じた場合
  2. 医療費の支払に支障が生じた場合
  3. 生活費の支払に支障が生じた場合
  4. その他緊急に必要が生じた場合

窓口

学生部学務課学生担当
TEL:(075)703-5124
窓口(昼休み)
授業期間:12時45分~13時45分
休業期間:12時00分~13時00分

お問い合わせ

京都府立大学学務課学生支援係
電話:075-703-5124
FAX:075-701-2474
e-mail:gakuseik@kpu.ac.jp
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