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入試情報

科目等履修生・研究生



科目等履修生 出願案内

1 出願資格

  1. 本学学則並びに大学院学則に規定された入学資格(学校教育法第90条、第102条及び同施行規則第150条、第156条参照)のある者
  2. 1の者と同等以上の学力があると認められた者
    ※該当する場合は、下記の出願期間よりも前に学務課に申し出てください。

2 出願期間

  1. 前期又は通年科目の履修(後期科目の併願もできます。)
    令和4年3月1日(火) 9時00分 から 3月7日(月)17時00分 まで
  2. 後期科目のみ履修(この期間には通年科目の出願はできません。)
    令和4年9月1日(木)9時00分 から 9月7日(水)17時00分 まで

3 出願手続

(1)出願時に必要なもの
  1. 科目等履修生入学願書及び履歴書(所定の様式による)
  2. 資格を証明する書類(卒業証明書等)※本学の卒業生は不要です。
  3. 医師の健康診断書(出願3箇月以内のもの、胸部X線は必須)
  4. 所属長の承諾書(現職にある者に限り必要)
  5. 入学考査料 9,800円(本学所定の『振込依頼書』により金融機関から振り込んでください。金融機関の受領印のある『領収書』の提示により入金を確認します。一度振り込んだ入学考査料の返金はできませんのでご注意ください。)

(2)出願窓口
  • 学務課教務係(TEL:075-703-5118)
  • 受付時間:9時00分~12時00分、13時00分~17時00分

4 科目等履修の許可

  1. 履修の可否については、本学ホームページから該当科目のシラバスをご覧いただき、「科目等履修生受け入れの可否」欄の○×をご確認ください。○がついている科目は履修が可能です。科目等履修の許可は、出願学部(研究科)の教授会(研究科会議)の選考に基づき行います。ただし、履修科目として認められない科目もあります。
  2. 科目等履修の期間は1年間(前期又は後期のみの場合は6箇月)とします。
  3. 科目等履修を許可された場合は、指定の日までに入学料及び授業料を納めてください。一度納めた入学料及び授業料は返金できません。
    入学料:28,200円
    授業料:1単位につき 14,800円
  4. 科目等履修を許可された方には、科目等履修許可書、身分証明書を交付します。また、修了者には、成績証明書を交付します。
  5. 1年間に受講できる単位数は20単位(大学院は12単位)までとします。
  6. 教員免許取得を履修目的とされている場合は、必ず出願前に学務課までご相談ください。
  7. オンライン授業になることもありえますので、それを踏まえてお申し込みください。

令和4年度 科目等履修生出願案内

研究生 出願案内

1 出願資格

大学(短期大学を含む)を卒業した方又はこれと同等以上の学力があると認められた方

2 研究期間

研究期間は6箇月以内(継続しての研究を希望される場合は2年間を限度とします)

3 協議

(1)研究生として志願する方(以下「志願者」という。)は、大学案内又はホームページ等を参考に教員の研究テーマを調べて、指導を受けたい教員(以下「指導教員」という。)を決定し、研究生希望の旨を手紙又は電子メール等で指導教員に連絡してください。

(2)出願前に指導教員と協議をする必要があります。

(3)協議に際しては、次に掲げる書類を指導教員に提出し、面接を受けてください。
  1. 協議申請書(所定の様式による。)
  2. 履歴書(所定の様式による。)
  3. 指導教員希望理由書(所定の様式による。)
  4. 研究計画書(所定の様式による。)
  5. 大学院進学希望調査書(所定の様式による。)
  6. 出大学又は最終学校の卒業証明書 ※本学の卒業生は不要です。
  7. 出身大学の成績証明書又は研究業績目録
  8. その他指導教員が必要と認める書類
※ 上記1~8の書類は出願の際に改めて原本の提出が必要になります。
※ 必要に応じて、出身大学又は最終学校の指導教員からの推薦書(日本語又は英語)の提出を求める場合があります
(協議に関する注意事項)
研究期間満了後引き続き研究生を志願する場合上記書類のうち提出すべき書類は、以下の書類のみとなります。
  1. 協議申請書(所定の様式による。)
  2. 大学院進学希望調査書(所定の様式による。)

4 出願期間

前期出願期間:令和4年3月1日(火)9時00分 から 3月7日(月)17時00分 まで
後期出願期間:令和4年9月1日(木)9時00分 から 9月7日(水)17時00分 まで

5 出願手続

(1)提出書類
  1. 入学願書(所定の様式による。)
  2. 研究生協議結果書(所定の様式による。)
  3. 協議時に指導教員へ提出した書類一式・・・項目3協議の1~8の書類
  4. 勤務先の承諾書類(現職にある方のみ。)
  5. その他大学が必要と認める書類
※必要に応じて、志願者と指導教員間の連絡の経過書類(手紙又は電子メール等)の提出を求める場合があります。

(2)提出先
  • 学務課教務係(TEL:075-703-5118)
  • 受付時間:9時00分~12時00分、13時00分~17時00分
    ※ただし、土曜・日曜・祝日を除きます。

6 選考方法

書類選考による。ただし、必要に応じて試験が行われることがあります。

7 入学許可、手続等

  1. 入学許可は、学部教授会又は研究科教授会の議に基づき、学長が行います。
  2. 入学を許可された方は、学務課教務係で授業料振込依頼書を受け取り、指定の期限までに最寄りの金融機関で授業料を振り込み、領収書を持参して学務課教務係まで来てください。
  3. 授業料の納入を確認した上で、入学許可書及び身分証明書(研究生証)を交付します。
  4. 入学許可日から1箇月以内に授業料を納入し、学務課教務係に同領収書の提示をしない場合は、入学許可を取り消します。

8 授業料

178,200円(半期分)

9 その他

  1. 研究期間満了後引き続き研究生として入学を希望される場合は、所定の出願期間に改めて出願手続を行う必要があります。
  2. 研究期間は通算して2年を超えることはできません。

令和4年度研究生出願案内

研究生(留学生)出願案内

1 出願資格

大学(短期大学を含む)を卒業した方又はこれと同等以上の学力があると認められた方

2 研究期間

研究期間は6箇月以内(継続しての研究を希望される場合は2年間を限度とします)

3 協議

(1)研究生として志願する方(以下「志願者」という。)は、大学案内又はホームページ等を参考に教員の研究テーマを調べて、指導を受けたい教員(以下「指導教員」という。)を決定し、研究生希望の旨を手紙又は電子メール等で指導教員に連絡してください。

(2)出願前に指導教員と協議をする必要があります。

(3)協議に際しては、次に掲げる書類を指導教員に提出し、面接を受けてください。
  1. 協議申請書(所定の様式による。)
  2. 履歴書(所定の様式による。)
  3. 指導教員希望理由書(所定の様式による。)
  4. 研究計画書(所定の様式による。)
  5. 大学院進学希望調査書(所定の様式による。)
  6. 経費支弁状況調査書(所定の様式による。)
  7. 出身大学又は最終学校の卒業証明書 ※本学の卒業生は不要です。
  8. 出身大学の成績証明書又は研究業績目録
  9. 日本語能力の証明書(日本留学試験又は日本語能力試験の結果の写し。日本語教員からの日本語による証明書でもよい。)
  10. その他指導教員が必要と認める書類
※ 上記1~10の書類は出願の際に改めて原本の提出が必要になります。
※ 必要に応じて、出身大学又は最終学校の指導教員からの推薦書(日本語又は英語)の提出を求める場合があります。
(協議に関する注意事項)
  1. 志願者が海外に在住している場合
    日本にいる代理人が指導教員に対して研究生出願希望を申し出る場合、必ず志願者本人が指導教員に対して直接連絡を行ってください。
  2. 研究期間満了後引き続き研究生を志願する場合
    上記書類のうち提出すべき書類は、以下の書類のみとなります。
    ① 協議申請書(所定の様式による。)
    ② 大学院進学希望調査書(所定の様式による。)
    ③ 経費支弁状況調査書(所定の様式による。)

4 出願期間

前期出願期間:令和4年3月1日(火)9時00分 から 3月7日(月)17時00分 まで
後期出願期間:令和4年9月1日(木)9時00分 から 9月7日(水)17時00分 まで
注意:
  1. 志願者が海外に在住している場合は、上記出願期間前においても適宜受付けを行います。
  2. 志願者が海外に在住している場合、現状では出願から留学ビザ取得に至る一連の手続きに3箇月以上を要するため、その期間を考慮して出願する必要があります。

5 出願手続

(1)提出書類
  1. 入学願書(所定の様式による。)
  2. 研究生協議結果書(所定の様式による。)
  3. 協議時に指導教員へ提出した書類一式・・・項目3 協議の1~10の書類
  4. 在留カードの写し又は住民票(日本に在住している方のみ。)
  5. 健康診断書(胸部レントゲンを撮影し、3箇月以内の期日のもの。)
  6. 勤務先の承諾書類(現職にある方のみ。)
  7. その他大学が必要と認める書類
※1 研究期間満了後引き続き研究生を志願する場合、健康診断書につきましては、改めて提出する必要はありません。
※2 必要に応じて、志願者と指導教員間の連絡の経過書類(手紙又は電子メール等)の提出を求める場合があります。

(2)提出先
  • 学務課教務係(TEL:075-703-5118)
  • 受付時間:9時00分~12時00分、13時00分~17時00分
    ※ただし、土曜・日曜・祝日を除きます。

6 選考方法

書類選考による。ただし、必要に応じて試験が行われることがあります。

7 入学許可、手続等

  1. 入学許可は、学部教授会又は研究科教授会の議に基づき、学長が行います。
  2. 入学を許可された方は、学務課教務係で授業料振込依頼書を受け取り、指定の期限までに最寄りの金融機関で授業料を振り込み、領収書を持参して再度学務課教務係まで来てください。
  3. 授業料の納入を確認した上で、入学許可書及び身分証明書(研究生証)を交付します。
  4. 入学許可日から1箇月以内に授業料を納入し、学務課教務係に同領収書の提示をしない場合は、入学許可を取り消します。

8 授業料

178,200円(半期分)

9 その他

  1. 研究期間満了後引き続き研究生として入学を希望される場合は、所定の出願期間に改めて出願手続を行う必要があります。
  2. 研究期間は通算して2年を超えることはできません。

令和4年度研究生出願案内(留学生用)

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お問い合わせ先

担当課:京都府立大学学務課教務係
電話番号:075-703-5118 FAX:075-701-2474
E-mail:kyoumu@kpu.ac.jp
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