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京都府立大学の取り組み

ACTR湯舟坂2号墳プロジェクト第5回成果報告会in峰山「地域資源としての湯舟坂2号墳 Ⅴ」を開催しました(2026.2)


文学部歴史学科の考古学研究室(諫早直人准教授)が中心となって京丹後市教育委員会、京丹後市久美浜町須田区などと共同で進めているACTR湯舟坂2号墳プロジェクトの一環で、2月28日に京丹後市峰山総合福祉センターにおいて、令和7年度京都府立大学ACTR成果報告会「地域資源としての湯舟坂2号墳 Ⅴ―重要文化財を調べ、守り、伝える―」を開催しました。
4本の報告やディスカッションのほか、学生解説による写真パネル展などもおこないました。古墳のある久美浜町以外での開催は初めてとなりましたが、当日は約70人の参加がありました。
※本報告会は令和7年度京都府立大学地域貢献型特別研究(ACTR)「文化遺産の記録化・記憶化による地域未来の創出に関する実践的研究」(研究代表:諫早直人)の一環で実施しました。

成果報告会の様子

成果報告会の様子

学生による解説の様子

学生による解説の様子

お問い合わせ

京都府立大学文学部歴史学科
准教授 諫早 直人
TEL: 075‐703‐5274
E-mail: isahaya@kpu.ac.jp
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